USBケーブルでパソコンと接続して、内部のストレージにファイルを追加したのはいいんだけれども、USBケーブルの接続をはずしてもMP4プレーヤーの画面には、「USBデバイスが接続中......」という表示がされ続けています。
クリップを伸ばして針金のようにして、その針金の先をリセットの穴に突っ込んで、押し込んでみたのだけれど、状態が変わりませんでした。
「どうすればよいのだろう。」と考えたがわかりませんでした。結局そのまま放置しておいたらバッテリーがなくなってしまいました。充電してからボタンを押すと普通に起動しました。やれやれ。
2017年12月10日日曜日
2017年5月19日金曜日
mp4プレイヤーを購入いたしました。4.3インチ
mp4プレイヤーを買ってみたところ意外と便利でした。マイクロsdカードの中にmp4形式の動画を入れておいたものを再生して見ることができました。
ワンセグ機能はまだ使っていませんがmp4プレイヤーとして使用できるだけでも十分に便利です。
av出力端子がついているので、以前に使用していたアナログのテレビ(ブラウン管のやつ)のコンポジット端子用の口に接続してテレビの画面で見ることもできます。地デジになってからは昔のアナログテレビなんか[もう用なしだ。」ぐらいに思っていたのに、また利用価値がでてきてしまいました。 設定により PAL か NTSC かを切り替えることができるようになっています。私の家のアナログテレビでは NTSC にすることにより、うまく画面に表示させることができました。
マイクロsdカードにいくつかのmp4 ファイルを入れておいてそのひとつを再生してみました。av出力端子に差し込む部分の接触の加減が微妙みたいです。差し込み過ぎたり逆に浅かったりすると、音だけ出て画面が映らなくなったり、逆に画面に映っても音がでなくなったりすることに気づきました。差し加減をちょうどよい具合にした場合にのみ、画面と音が両方ともでます。(2017.6.25 sun)再生したmp4の動画が終了すると自動的に次のmp4フアイルが再生されました。
このmp4 プレイヤーはmp3 形式の音楽の再生もできます。
この装置(mp4プレイヤー)にはusbの接続口がついているのですが、普通のサイズのusb ではなくて、ミニサイズのusbのメスのコネクタなので、普通のusb メモリを接続することができないと思っていました。だからusbメモリにmp4やmp3のファイルを入れておいてそれを再生することはできないとあきらめてしました。ただし付属品として、ミニusbメスを普通のusbメスに変換する変換ケーブルがついていました。これを使ってusbメモリを接続してやれば、そのusbメモリの中に入っているmp4やmp3のファイルの再生をすることができることがわかりました。これはずいぶん便利だと感じて、このmp4プレイヤーをもうひとつ購入しようと決意してしまいました。2017年6月26日のことです。
この装置が便利だと感じるのは、私みたいに昔のアナログテレビを捨てずに持っている人ぐらいじゃないかと思うのです。普通の家庭では、アナログブラウン管テレビなんかとっくの昔に捨ててしまって、液晶の大画面テレビを使っているのではないかと想像しております。
私にとっては、便利なので3つめを発注してしまいました。(2017.7.3)
左の写真は、このMP4プレイヤーを実際にブラウン管のアナログテレビに接続している様子です。
私の持っているアナログテレビには、コンポジット端子として黄色と白のふたつしか接続口がなくて、赤い端子を差すところがありません。赤い端子は余って宙に浮いているのですが、それでも画面にはちゃんと映っており音声もでます。
なお写真では「MP4プレイヤー」と書くべきところが「MP4プイレヤ」になってしまっています。
(2017.8.4 fri )たとえば、mp4 の動画ファイルを再生している最中に、早送りや巻き戻しなどをしたい時にどうすればよいのかわかりません。
と思っていたらわかりました。次の動画に移動するためのボタンがあります。そのボタンをポンと押すと次の動画に移動します。長押しすると現在の動画のままで早送りのモードになるようなのです。
(2017年10月)付属のUSBケーブルでパソコンと接続することにより、パソコン内のmp3やmp4ファイルをこのMP4プレイヤーの内臓ディスクに転送することができます。
ただし、mp4 ファイルの転送が終わって、接続を解除したいときにどうすればよいかわかりません。USBケーブルを抜いても、表示が接続状態のままなのです。結局のところ側面にある小さな穴のリセットボタンをつまようじを差し込んで押すことにより、復帰する方法しか思い浮かびませんでした。
2015年10月21日水曜日
Aukey の 12000mAh モバイルバッテリー PB-N28 を購入しました。
zenfone5 およびNexus7 を外出する時に持ち歩いて、外出先で充電するという目的のために、モバイルバッテリーの購入を検討しておりました。迷ったあげくに、結局のところAukey AIpower 12000mAh モバイルバッテリーの PB-N28 という機種を購入しました。
Anker の 10400mAh の Anker PowerCore 10400 という機種も検討しました。実はAnker PowerCore 10400という機種にしてもよかったかなとも思っています。 Anker PowerCore10400 では、持ち運びに便利なトラベルポーチ(袋)がついてきます。また、PowerIQ と VoltageBoost が搭載されているという点も魅力的でした。
一方でAukey AIPower PB-N28 では、LED ライトがついています。これが災害時などに地味に便利かなと思ったのです。また、AIPower が搭載されているという点が魅力的でもありました。
側面のボタンをポンと押すと、PB-N28のバッテリーの残量がAukeyという文字の表示の色で判別できます。60%~100%の場合は白色、20%~60%の場合には緑色、20%~0%の場合には赤色の表示となります。
PB-N28 には、USBケーブルはついていますが、ACアダプタはついていません。PB-N28そのものを充電するには2Aに対応したACアダプタがよいようです。Nexus7(2012)を充電するための ACアダプタが、5.0V -- 2.0Aなので、これを流用して使えばよいかなと思っています。また、mk802iv を購入した時についてきた ACアダプタも 5V -- 2A だったので、それを使えばよいかなとも思ったりします。Nexus7(2013)やzenfone5 のACアダプタは、5.2V--1.35Aだったので使用できるかどうかわかりません。
気になったのはモバイルバッテリーそのものを充電しながら、同時にスマホを充電することができるのだろうかということです。Anker PowerCore 10400 の場合にはできないということのようでした。一方でAukey AIPower PB-N28 の場合にはどうなのだろうかと思っていました。するとPB-N28のユーザーマニュアルに以下のように記述されていました。
本製品は同時に充放電することをサポートしていますが、内蔵されたバッテリーを損害しないために、同時に充放電することはお勧め致しません。
どうやら、できないわけではないのですが、やらないほうがよいようです。
PB-N28 そのものを充電する際には、Aukey の文字が赤く点灯します。満充電になるとその文字が白く変わります。
スマホを充電するには、USBケーブルを接続したあとで、側面のボタンを押します。 すると充電が始まります。
側面のボタンを長押しすると、小口面のLEDライトが点灯します。再度、長押しすると消えます。
zenfone5 や Nexus7 の充電の他に、ワンセグチューナー AN-T013 を充電することもできました。またモバイルWiFiルーターGP01 の充電もしようと思っています。
以下の各動画では、Aukey AIPower PB-N28 が紹介されています。
Anker の 10400mAh の Anker PowerCore 10400 という機種も検討しました。実はAnker PowerCore 10400という機種にしてもよかったかなとも思っています。 Anker PowerCore10400 では、持ち運びに便利なトラベルポーチ(袋)がついてきます。また、PowerIQ と VoltageBoost が搭載されているという点も魅力的でした。
一方でAukey AIPower PB-N28 では、LED ライトがついています。これが災害時などに地味に便利かなと思ったのです。また、AIPower が搭載されているという点が魅力的でもありました。
側面のボタンをポンと押すと、PB-N28のバッテリーの残量がAukeyという文字の表示の色で判別できます。60%~100%の場合は白色、20%~60%の場合には緑色、20%~0%の場合には赤色の表示となります。
PB-N28 には、USBケーブルはついていますが、ACアダプタはついていません。PB-N28そのものを充電するには2Aに対応したACアダプタがよいようです。Nexus7(2012)を充電するための ACアダプタが、5.0V -- 2.0Aなので、これを流用して使えばよいかなと思っています。また、mk802iv を購入した時についてきた ACアダプタも 5V -- 2A だったので、それを使えばよいかなとも思ったりします。Nexus7(2013)やzenfone5 のACアダプタは、5.2V--1.35Aだったので使用できるかどうかわかりません。
気になったのはモバイルバッテリーそのものを充電しながら、同時にスマホを充電することができるのだろうかということです。Anker PowerCore 10400 の場合にはできないということのようでした。一方でAukey AIPower PB-N28 の場合にはどうなのだろうかと思っていました。するとPB-N28のユーザーマニュアルに以下のように記述されていました。
本製品は同時に充放電することをサポートしていますが、内蔵されたバッテリーを損害しないために、同時に充放電することはお勧め致しません。
どうやら、できないわけではないのですが、やらないほうがよいようです。
PB-N28 そのものを充電する際には、Aukey の文字が赤く点灯します。満充電になるとその文字が白く変わります。
スマホを充電するには、USBケーブルを接続したあとで、側面のボタンを押します。 すると充電が始まります。
側面のボタンを長押しすると、小口面のLEDライトが点灯します。再度、長押しすると消えます。
zenfone5 や Nexus7 の充電の他に、ワンセグチューナー AN-T013 を充電することもできました。またモバイルWiFiルーターGP01 の充電もしようと思っています。
以下の各動画では、Aukey AIPower PB-N28 が紹介されています。
2015年10月15日木曜日
USB充電器およびケーブル
購入したいと考えているのは、モバイルバッテリーの他にUSB充電器および充電用USBケーブルです。zenfone5 などのスマホだけではなくて、Nexus7 などのタブレットの充電にも使用できるものが欲しいと考えています。
以下は、アマゾンでベストセラーとなっているものです。各ポートの最大出力は、2.4Aです。PowerIQ搭載です。
以下は、急速充電に対応したUSBケーブルです。アマゾンでベストセラーとなっているものです。
以下は、アマゾンでベストセラーとなっているものです。各ポートの最大出力は、2.4Aです。PowerIQ搭載です。
以下は、急速充電に対応したUSBケーブルです。アマゾンでベストセラーとなっているものです。
2015年9月26日土曜日
スピーカー付きmp3プレーヤー
語学番組や音楽などを、mp3 ファイルをmicroSDカードに入れておいて、それを聞きたいという希望があります。iPod Classicは持っているのですが、iTunes などで音楽ファイルを入れたり消したりして同期させるのがやや面倒くさいので、mp3ファイルをmicroSDカードに入れるだけのほうが手軽でわかりやすいと思います。
以下の商品は基本的にはスピーカーですが、microSDカードに入れたmp3ファイルを再生することもできるらしいのでおもしろいかなと思っています。
以下の商品はFMラジオも聞けるようです。日本のFMラジオには対応していないものもあるかもしれません。
以下の商品はFM/AMラジオですが、mp3ファイルも聞けるようです。
以下の商品はFMラジオも聞けるようです。日本のFMラジオには対応していないものもあるかもしれません。
以下の商品はFM/AMラジオですが、mp3ファイルも聞けるようです。
2015年2月28日土曜日
Nexus7 (2012) の USBコネクタ接続がゆるくなった
Nexus7 (2012) のマイクロUSBの接続部分がゆるくなってしまい、USBコネクタを挿入しても充電できないことがあります。
USB接続を使用しない充電方法として、専用ドッキングステーションを使用するという方法があるようなのですが、値段が高いので躊躇してしまいます。さっき調べた時点では、12,500円でした。
ASUS Nexus7 専用 ドッキングステーション 90-XB3XOKDS00030
USB接続がゆるくなったのは、USBのメスのコネクタがゆるいのか、ケーブル側のオスのほうがゆるいのかを確認してみる必要があると感じました。100円ショップで購入したUSBケーブルで試してみたところ、充電できたので、オスのほうに問題があったのかもしれません。
以下のサイトを参考にさせていただいております。自分で修理した方や、ドッキングステーションを自作した方のブログのようです。
http://dr-ky.blogspot.jp/2014/03/nexus720129.html
http://total-idea-plan.com/blog/9980
Dock 用のコネクタから強制的に充電した方もいらっしゃるようです。
http://nanoappli.com/blog/archives/6353
Nexus7 のふたは、割と簡単に開くようなので、Dock 用のコネクタから強制的に充電するという方法をいつか試してみたいと思っております。
(2015.8.26)
以下のサイトは、Nexus7(2013)のUSBコネクタの部品を自身で交換された方のものです。
http://fotopota.sakuraweb.com/archives/2015/05/diy_nexus_7usb.shtml
なお、以下は Nexus7 のバッテリー関連の動画です。
ASUS Nexus7 専用 ドッキングステーション 90-XB3XOKDS00030
USB接続がゆるくなったのは、USBのメスのコネクタがゆるいのか、ケーブル側のオスのほうがゆるいのかを確認してみる必要があると感じました。100円ショップで購入したUSBケーブルで試してみたところ、充電できたので、オスのほうに問題があったのかもしれません。
以下のサイトを参考にさせていただいております。自分で修理した方や、ドッキングステーションを自作した方のブログのようです。
http://dr-ky.blogspot.jp/2014/03/nexus720129.html
http://total-idea-plan.com/blog/9980
Dock 用のコネクタから強制的に充電した方もいらっしゃるようです。
http://nanoappli.com/blog/archives/6353
Nexus7 のふたは、割と簡単に開くようなので、Dock 用のコネクタから強制的に充電するという方法をいつか試してみたいと思っております。
(2015.8.26)
以下のサイトは、Nexus7(2013)のUSBコネクタの部品を自身で交換された方のものです。
http://fotopota.sakuraweb.com/archives/2015/05/diy_nexus_7usb.shtml
なお、以下は Nexus7 のバッテリー関連の動画です。
2015年2月21日土曜日
ANDBOX44 に Jelly Bean 4.2.1 を入れようとしたが
以下のサイトにしたがって、ANDBOX44 に MK802 用のJelly Bean 4.2.1 を入れようとしましたが、うまくいきませんでした。
http://touchscreen-apps.blogspot.jp/2013/07/android-jelly-bean-421-firmware.html
このサイトによれば、ファームウエアをダウンロードして、PhonexCard.exe を使ってSDカードにイメージを焼くことによりファームウエアをインストールすることができるように思えます。
このサイトのリンクに従ってCyclone Astro+ 4.2.zip という名前のファイルをダウンロードして解凍してみると、イメージといっしょにLiveSuit という名前のフォルダが一緒にはいっていることがわかります。
どうやらPhoenixCard ではなくて LiveSuit を使って、USB接続して、ファームウエアをインストールしなければならないようです。
試しに、ファームウエアのイメージをPhoenixCard.exe でSDカードに焼いて、そのSDカードをANDBOX44に挿入して電源を入れてみましたが、LEDが青のままで何も起きませんでした。本来ならばLEDが青と赤の点灯を交互に繰り返さなくてはならないはずです。
LiveSuit を使ってファームウエアのインストールをやってみたいのですが、オスオスのUSBケーブルを紛失しているため、試すことができません。
http://touchscreen-apps.blogspot.jp/2013/07/android-jelly-bean-421-firmware.html
このサイトによれば、ファームウエアをダウンロードして、PhonexCard.exe を使ってSDカードにイメージを焼くことによりファームウエアをインストールすることができるように思えます。
このサイトのリンクに従ってCyclone Astro+ 4.2.zip という名前のファイルをダウンロードして解凍してみると、イメージといっしょにLiveSuit という名前のフォルダが一緒にはいっていることがわかります。
どうやらPhoenixCard ではなくて LiveSuit を使って、USB接続して、ファームウエアをインストールしなければならないようです。
試しに、ファームウエアのイメージをPhoenixCard.exe でSDカードに焼いて、そのSDカードをANDBOX44に挿入して電源を入れてみましたが、LEDが青のままで何も起きませんでした。本来ならばLEDが青と赤の点灯を交互に繰り返さなくてはならないはずです。
LiveSuit を使ってファームウエアのインストールをやってみたいのですが、オスオスのUSBケーブルを紛失しているため、試すことができません。
AndroidアプリをNexus7でデバッグ
Android アプリ開発をしているのですが、最近になって、Nexus7と開発用PCをUSBケーブルで接続して、プログラムの稼働試験をすることができることがわかりました。
なお、過去に Nexus7 とPCをUSB接続したことはありました。
ASUSのホームページから、Nexus7用の USBドライバーをダウンロードしてPCに入れました。Nexus7をPCとUSBケーブルで接続するとUSBデバイスとして認識されます。その後デバイスマネージャから、ドライバーのアップデートを行い、その際にダウンロードしたUSBドライバーの配置してあるフォルダーを指定します。
Nexus7 側では、「設定」の「開発者向けオプション」のところで、USBデバッグにチェックを入れて有効にしておきます。
なお、「設定」に「開発者向けオプション」がでてこない場合には、「タブレット情報」の「ビルド番号」のところを7回ぐらい続けてタップすると「開発者向けオプション」がでてきます。
USB接続したNexus7上でアプリの稼働試験(やデバッグ)ができると便利です。今まではPC上のEclipseから、apkファイルをエクスポートして、そのapkファイルをNexus7上へ持っていき、アプリとしてインストールしてから稼働確認を行なっていました。apkファイルをPCからNexus7上へ持っていくのが一手間でした。
(2015.3.13)
Nexus7をPCとUSB接続してアプリの稼働確認ができるのは、非常に便利だとわかりました。しかしながら問題があることもわかりました。Nexus7のUSB接続のコネクタがゆるくなっており、接続したり、はずしたりを繰り返すと、ますますゆるくなってしまいやがて、USB接続で充電することができなくなってしまう恐れがあるのです。
Nexus7 (2013)の場合には、qi (チー)とかいう規格で非接点充電することができるらしいのですが、Nexus7(2012)ではそれがありません。
なお、過去に Nexus7 とPCをUSB接続したことはありました。
ASUSのホームページから、Nexus7用の USBドライバーをダウンロードしてPCに入れました。Nexus7をPCとUSBケーブルで接続するとUSBデバイスとして認識されます。その後デバイスマネージャから、ドライバーのアップデートを行い、その際にダウンロードしたUSBドライバーの配置してあるフォルダーを指定します。
Nexus7 側では、「設定」の「開発者向けオプション」のところで、USBデバッグにチェックを入れて有効にしておきます。
なお、「設定」に「開発者向けオプション」がでてこない場合には、「タブレット情報」の「ビルド番号」のところを7回ぐらい続けてタップすると「開発者向けオプション」がでてきます。
USB接続したNexus7上でアプリの稼働試験(やデバッグ)ができると便利です。今まではPC上のEclipseから、apkファイルをエクスポートして、そのapkファイルをNexus7上へ持っていき、アプリとしてインストールしてから稼働確認を行なっていました。apkファイルをPCからNexus7上へ持っていくのが一手間でした。
(2015.3.13)
Nexus7をPCとUSB接続してアプリの稼働確認ができるのは、非常に便利だとわかりました。しかしながら問題があることもわかりました。Nexus7のUSB接続のコネクタがゆるくなっており、接続したり、はずしたりを繰り返すと、ますますゆるくなってしまいやがて、USB接続で充電することができなくなってしまう恐れがあるのです。
Nexus7 (2013)の場合には、qi (チー)とかいう規格で非接点充電することができるらしいのですが、Nexus7(2012)ではそれがありません。
2015年2月18日水曜日
ANDBOX44 のファームウエアの書き換え
ANDBOX44 のファームウエアの書き換えをするために、PhoenixCard.exeを使う方法については、以前のページで説明させていただきました。
別の方法として、USBケーブルでPCと接続してLiveSuit.exe というコマンドを使って、ファームウエアを書き込む方法があるのではないかと思っております。(試したことがないので未確認)
この際には、ANDBOX44 のリセットボタンを押したまま、電源を入れると、USBケーブルで接続したPC側から認識できるようになるのでははないかと、推測しています。
PCとANDBOX44 を接続するためには、両方がオスのUSBケーブルが必要となります。このケーブルを以前に購入したはずなのですが、どこかに行ってしまって見当たりません。もう一度、このケーブルを購入しようかとも思っていますが、もったいない気がします。このため、まだ試すことができないでいます。(2015.2.22)試してみましたがうまくいきませんでした。
(2015.2.22)探していたUSBケーブルが見つかったので、ANDBOX44 をUSBケーブルでPCと接続してみました。ANDBOX44のリセットボタンを押しながらUSBケーブルを接続しましたがPC側では何の反応もありませんでした。USBデバイスとして認識していない様子でした。
ただしUSB経由でPCからANDBOX44に対して給電はされていました。
LiveSuit 1.07 についてきたLiveSuitPack_version_1.07_2011026.exe を実行してUSBドライバを入れることができるはずでした。ところがこのドライバにはデバイスマネージャで見ると!のマークがついており動作していない様子でした。
今度は、LiveSuit 2.0 を試してみました。ところが、USB接続したANDBOX44 をやはりデバイスとして認識していない様子でした。Not found device というメッセージが出ました。
別の方法として、USBケーブルでPCと接続してLiveSuit.exe というコマンドを使って、ファームウエアを書き込む方法があるのではないかと思っております。(試したことがないので未確認)
この際には、ANDBOX44 のリセットボタンを押したまま、電源を入れると、USBケーブルで接続したPC側から認識できるようになるのでははないかと、推測しています。
PCとANDBOX44 を接続するためには、両方がオスのUSBケーブルが必要となります。このケーブルを以前に購入したはずなのですが、どこかに行ってしまって見当たりません。もう一度、このケーブルを購入しようかとも思っていますが、もったいない気がします。このため、まだ試すことができないでいます。(2015.2.22)試してみましたがうまくいきませんでした。
(2015.2.22)探していたUSBケーブルが見つかったので、ANDBOX44 をUSBケーブルでPCと接続してみました。ANDBOX44のリセットボタンを押しながらUSBケーブルを接続しましたがPC側では何の反応もありませんでした。USBデバイスとして認識していない様子でした。
ただしUSB経由でPCからANDBOX44に対して給電はされていました。
LiveSuit 1.07 についてきたLiveSuitPack_version_1.07_2011026.exe を実行してUSBドライバを入れることができるはずでした。ところがこのドライバにはデバイスマネージャで見ると!のマークがついており動作していない様子でした。
今度は、LiveSuit 2.0 を試してみました。ところが、USB接続したANDBOX44 をやはりデバイスとして認識していない様子でした。Not found device というメッセージが出ました。
2015年2月15日日曜日
BerryBoot で Kali Linux を試す
ANDBOX44 上で BerryBoot を使っていろいろな Linux のOSを試していますが、 Kali Linux を試してみました。
BerryBoot 用の Kali Linux は以下のサイトからダウンロードさせていただきました。
https://drive.google.com/file/d/0BxjeHm1Cz2CsRVUtc3o4TUd3bWM/edit
ダウンロードしたイメージファイルを USBメモリに入れ、BerryBootの「Add OS」メニューで「Copy OS from USB stick」を選択してUSBメモリ内のイメージファイルを指定しました。コピーが終了すると、BerryBoot のメニューで Kali Linux が選択できるようになりました。
Kali Linux が起動すると、ログインのプロンプトが表示され、ユーザー: root パスワード: toor でログインできました。
ログオンしたあとでコマンドラインから startx と入力すると GUI の画面が現れました。
BerryBoot 用の Kali Linux は以下のサイトからダウンロードさせていただきました。
https://drive.google.com/file/d/0BxjeHm1Cz2CsRVUtc3o4TUd3bWM/edit
ダウンロードしたイメージファイルを USBメモリに入れ、BerryBootの「Add OS」メニューで「Copy OS from USB stick」を選択してUSBメモリ内のイメージファイルを指定しました。コピーが終了すると、BerryBoot のメニューで Kali Linux が選択できるようになりました。
Kali Linux が起動すると、ログインのプロンプトが表示され、ユーザー: root パスワード: toor でログインできました。
ログオンしたあとでコマンドラインから startx と入力すると GUI の画面が現れました。
2015年1月29日木曜日
Android で USB/Bluetooth 物理キーボードを使う時に
mk802iv などのAndroidデバイスにおいて USB や Bluetooth などで物理キーボードを接続して使用する際に、キーの配列を変更する必要がある場合があります。@などの記号の位置が異なる場合です。
その方法について、以下のサイトを参考にさせて頂きました。
http://blog2.k05.biz/2012/10/androidbluetoothusb.html
Nexus7(Android5.0.2)にUSBキーボードを接続した場合には、上記のサイトのようなことはしなくても日本語キーボードに対応することができました。「設定」の「言語と入力」のところで「物理キーボード」が表示されるので、そこで「iWnn IME」を設定することができました。
2014年12月9日火曜日
HDDケース の購入
以前に使用していた内臓ハードディスクの内容を見たいと思い、以下のHDDケースを購入しました。これは、3.5インチのIDE のハードディスク用です。USB でパソコンに接続して使用します。Windows でも Ubuntu でも使用できました。USB接続したハードディスクにUbuntuがOSとしてインストールされている場合には、なんとそのUbuntuを起動することができたのです。一方でWindowsの場合には、USB接続したハードディスクから起動することはできませんでした。
なお、次のものも購入しました。これは2.5インチのSATA接続のハードディスク用です。
なお、次のものも購入しました。これは2.5インチのSATA接続のハードディスク用です。
2014年11月26日水曜日
MK802iv に 140928 のファームウエアをインストール
MK802iv に 140928 のファームウエアをインストールしました。
やりかたはいつもと同じで、ファームウエアをダウンロードしたあとで、所定のやり方で、PC(Windows7)とMK802iv をUSBケーブルで接続します。この時、MK802iv の小さな隙間にクリップなどの細い金属の棒を差し込み、リセットボタンを押した状態で接続します。接続して数秒後にリセットボタンを放します。
その状態で所定のやり方でドライバをインストールします。ドライバのインストールに成功したあとでバッチツールを起動すると、認識がされているので、ダウンロードしたファームウエアのイメージファイルを設定してから、Upgrade のボタンを押します。何分かすると、終了するので、PCとのUSB接続をはずします。
やりかたはいつもと同じで、ファームウエアをダウンロードしたあとで、所定のやり方で、PC(Windows7)とMK802iv をUSBケーブルで接続します。この時、MK802iv の小さな隙間にクリップなどの細い金属の棒を差し込み、リセットボタンを押した状態で接続します。接続して数秒後にリセットボタンを放します。
その状態で所定のやり方でドライバをインストールします。ドライバのインストールに成功したあとでバッチツールを起動すると、認識がされているので、ダウンロードしたファームウエアのイメージファイルを設定してから、Upgrade のボタンを押します。何分かすると、終了するので、PCとのUSB接続をはずします。
2014年6月8日日曜日
Nexus Media Importer を購入
Nexus Media Importer を購入しました。377円でした。これで、Nexus7(2012)に接続したUSBメモリの内容にアクセスできるようになりました。
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.homeysoft.nexususb.importer&hl=ja
USBメモリに格納されたビデオを再生することができるようになりました。
USBメモリに格納されたExcelなどのファイルにもアクセスできるようになりました。
ESファイルエクスプローラからUSBメモリ内のフォルダなどを見られるようになりました。
でも、これを購入しなくても、「はじめからNexus7(2012)がUSBメモリにアクセスできるようになっていればよいのに」とも思いました。
2014年5月3日土曜日
2014年4月28日月曜日
2014年4月26日土曜日
plop boot manager について
USBからのブートをサポートしていないPCでUSBブートができるようにするための、plop boot manager を試してみました。残念ながら私の持っているPCでは、うまく動作しませんでしたが。。
http://kledgeb.blogspot.jp/2012/10/plop-boot-manager-1-usbpcusb.html
http://kledgeb.blogspot.jp/2012/10/plop-boot-manager-1-usbpcusb.html
2014年4月16日水曜日
スマートフォン用USB充電・通信ケーブルの購入
スマートフォン用USB充電・通信ケーブルを購入しました。購入した場所は、なんと100円ショップでした。現在は消費税が8%のため、108円で購入しました。
スティック型Android MK802iv の電源の供給用に使用することができました。
スティック型Android MK802iv の電源の供給用に使用することができました。
2014年4月14日月曜日
How to Create a Bootable Windows 8, 7 or XP USB Drive
How to Create a Bootable Windows 8, 7 or XP USB Drive
http://geekbanger.com/how-to-create-a-bootable-windows-8-7-or-xp-usb-drive/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=facebook
2014年4月4日金曜日
Nexus7 と PC をUSBケーブルで接続
Nexus7 と PC をUSBケーブルで接続してみました。するとPCの側からNexus7の中身を見ることができるようになりました。なお、昨年、Nexus7とPCをUSB接続したことはありました。
まず、Nexus7上で、「設定」の「開発者向けオプション」でUSBデバッグにチェックを入れておきます。
(注意 「設定」のところで「開発者オプション」が表示されない場合には、表示するための特殊な方法があります。)
次に、Windows7のPCにUSBケーブルで接続してみました。すると以下のようにNexus7にアクセスできるようになりました。内部ストレージをダブルクリックすることで、Nexus7の中身にアクセスできるようになりました。
次に、Windows8のPCに接続してみました。
すると、なぜか、Windows7の時とは異なり、Nexus7がエクスプローラには表示されませんでした。
Nexus7側でMTPでの接続ではなくて、PTPでの接続に変更したところ、今度はNexus7がWindows8のエクスプローラに表示されたのです。
ただし、アクセスできるのは、Nexus7の中身のうち、DCIMというフォルダと、Picturesというフォルダのふたつだけでした。
さらに、今度は Ubuntu 13.10 のインストールされたPCに接続してみました。するとやはりNexus7にアクセスできるようになりました。
なお、Nexus7とPCを接続する際に使用したのは、Nexus7を購入した時についていた充電用USBケーブルです。100円ショップで購入したスマートフォン用USB充電・転送ケーブルを使ってみたところでは、うまく行きませんでした。
まず、Nexus7上で、「設定」の「開発者向けオプション」でUSBデバッグにチェックを入れておきます。
(注意 「設定」のところで「開発者オプション」が表示されない場合には、表示するための特殊な方法があります。)
次に、Windows7のPCにUSBケーブルで接続してみました。すると以下のようにNexus7にアクセスできるようになりました。内部ストレージをダブルクリックすることで、Nexus7の中身にアクセスできるようになりました。
次に、Windows8のPCに接続してみました。
すると、なぜか、Windows7の時とは異なり、Nexus7がエクスプローラには表示されませんでした。
Nexus7側でMTPでの接続ではなくて、PTPでの接続に変更したところ、今度はNexus7がWindows8のエクスプローラに表示されたのです。
ただし、アクセスできるのは、Nexus7の中身のうち、DCIMというフォルダと、Picturesというフォルダのふたつだけでした。
さらに、今度は Ubuntu 13.10 のインストールされたPCに接続してみました。するとやはりNexus7にアクセスできるようになりました。
なお、Nexus7とPCを接続する際に使用したのは、Nexus7を購入した時についていた充電用USBケーブルです。100円ショップで購入したスマートフォン用USB充電・転送ケーブルを使ってみたところでは、うまく行きませんでした。
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