今日の午前10時前に、いつも作業している場所でにんじんの選別作業をしていたところ、私の向かいで一緒に作業していた女性から、人間関係の極意、空手道の極意、愛の極意にも通じるような言葉で叱られたので、記載しておきます。次のとおり
「自分のペースではなく、にんじんのペースで仕事してよ。こんなにたくさんのにんじんが流れてきているのにマイペースで仕事されたら困るわ(マイペースで仕事しないでよ)」
私が、現在やっている仕事は、目の前の作業台に左のほうからにんじんが次々と右のほうへ流れていく状態で、腐ったにんじんをゴミとして取り除き、キズがあるものや形のいびつなものなどを規格外として、専用の場所へ入れるというものです。
なにしろ世の中はフラクタルですから、空手道の極意や愛の極意と同じものがにんじん選別作業の極意だったりしても、あまり不思議というわけでもありません。
たぶん「相手に合わせる」というようなことだと思います。
もともと、私はまわりの状況判断ができずに、周囲がいかなる状況にあろうとも常にマイペースを維持しようとする傾向があるような気がします。
なお相手に合わせるためには、自分の側の「欲を捨てる」 とか 「あきらめる」 ということも必要な場合があると思います。
自分の欲が強いと、それに執着したりしばられたりして、相手に合わせることができない 。
また自分の欲が強いと、そもそも相手の気持ちに気づくことができない。ということも考えられます。
2017年11月7日火曜日
2017年11月5日日曜日
小森のおばちゃま
小森のおばちゃま ってそういえばどうしたのかなと思っていたら2005年に亡くなっていました。
映画評論家だったんだけれども、若い女の子からのセックスについての悩みの相談を受けて回答していたような記憶もあります。
その時の小森のおばちゃまの回答の内容がすっごい私には衝撃的だったので今も覚えています。
そんな赤裸々? あからさま? な発言をする人は、それまでに見たことがないという感じです。
ある意味ではとても新鮮(フレッシュ)でした。
今はインターネットの時代だから、もっと過激な情報が詳細に見られるのかもしれませんが、その当時は小森のおばちゃまの発言内容は貴重な情報だったと思います。女の人ってそんなふうなんだーと思ったのを覚えています。
小森のおばちゃまの発言は次のような主旨のものでした。
「男の人のものが、十分に大きくてぴっちりであれば問題ないけれど、彼のものがこぶりだったら、女性側は腰をまわすと、側面にあたって気持ちいいのよ。(いいわよ)」
「いいのよ。」という部分は、小森のおばちゃまの口ぐせだった「モアベターよ」が使われていたのかもしれませんがもう覚えていません。
(2017.11.10 Fri )
小森のおばちゃまは、若いころから男性にとてももてて、いろんな男性との恋愛をしました。結婚も経験しました。でも子供がいなかったと思われます。
子供がいなかったので、愛情をそそぐ対象がありませんでした。
そこでセックスのノウハウを教えるという形で世の中のお嬢ちゃん達に愛情を注いだのではないかと思いつきました。
そんなハレンチなことを公衆の前で言ってしまうと自分の評価がさがったり、さげすまれたりするかもしれないことを、じゅうぶん承知の上でセックス相談に応じていたのだと思います。
小森のおばちゃまが、男性にもてたのは、見た目がきれいだったためだけではないでしょう。
自分の身をかえりみず相手のために献身的に愛情を注ぐという性格(生き方)のためだったんじゃないかな。
そう思ったら、ちょっと、涙がでてしまいました。
ちなみに小森のおばちゃまが最後にセックスをしたのは、78歳の時で、相手の男性は30歳ぐらいだったそうです。
映画評論家だったんだけれども、若い女の子からのセックスについての悩みの相談を受けて回答していたような記憶もあります。
その時の小森のおばちゃまの回答の内容がすっごい私には衝撃的だったので今も覚えています。
そんな赤裸々? あからさま? な発言をする人は、それまでに見たことがないという感じです。
ある意味ではとても新鮮(フレッシュ)でした。
今はインターネットの時代だから、もっと過激な情報が詳細に見られるのかもしれませんが、その当時は小森のおばちゃまの発言内容は貴重な情報だったと思います。女の人ってそんなふうなんだーと思ったのを覚えています。
小森のおばちゃまの発言は次のような主旨のものでした。
「男の人のものが、十分に大きくてぴっちりであれば問題ないけれど、彼のものがこぶりだったら、女性側は腰をまわすと、側面にあたって気持ちいいのよ。(いいわよ)」
「いいのよ。」という部分は、小森のおばちゃまの口ぐせだった「モアベターよ」が使われていたのかもしれませんがもう覚えていません。
(2017.11.10 Fri )
小森のおばちゃまは、若いころから男性にとてももてて、いろんな男性との恋愛をしました。結婚も経験しました。でも子供がいなかったと思われます。
子供がいなかったので、愛情をそそぐ対象がありませんでした。
そこでセックスのノウハウを教えるという形で世の中のお嬢ちゃん達に愛情を注いだのではないかと思いつきました。
そんなハレンチなことを公衆の前で言ってしまうと自分の評価がさがったり、さげすまれたりするかもしれないことを、じゅうぶん承知の上でセックス相談に応じていたのだと思います。
小森のおばちゃまが、男性にもてたのは、見た目がきれいだったためだけではないでしょう。
自分の身をかえりみず相手のために献身的に愛情を注ぐという性格(生き方)のためだったんじゃないかな。
そう思ったら、ちょっと、涙がでてしまいました。
ちなみに小森のおばちゃまが最後にセックスをしたのは、78歳の時で、相手の男性は30歳ぐらいだったそうです。
2017年11月2日木曜日
2017年10月23日月曜日
WiFi セキュリティ
2~3日前だったと思いますが、WiFi 接続の WPA2 という方式に弱点が見つかったというようなニュースをテレビで見ました。
それまでは、WEP という方式はセキュリティ上で弱いけれども、WPA2であれば大丈夫という認識を持っていたので、「ありゃ」という感想を持ちました。
WiFi ルータの設定を見直して、出力を一番低いレベルにまで下げました。(今まで、100%だったのを15%にまで下げました。)
また、これからは、パソコンをインターネットに接続する場合には、なるべくWiFi接続を使用せずに、LANのケーブルで有線接続するようにしようと思いました。
それまでは、WEP という方式はセキュリティ上で弱いけれども、WPA2であれば大丈夫という認識を持っていたので、「ありゃ」という感想を持ちました。
WiFi ルータの設定を見直して、出力を一番低いレベルにまで下げました。(今まで、100%だったのを15%にまで下げました。)
また、これからは、パソコンをインターネットに接続する場合には、なるべくWiFi接続を使用せずに、LANのケーブルで有線接続するようにしようと思いました。
2017年10月20日金曜日
ありがとうを量子力学で説明する
最近、というか2、3日前ぐらいから、村松大輔さんという人の動画を見るようになりました。この人はどうやら東大を出た人です。例えばよく「感謝の心が大事」というようなことを言われますが、そのことを量子力学の観点から説明しているように思えます。
また、この人の動画を見ると、オーラとか武術の「気」というのは、村松さんの言うフォトン(光子)のことではないかと思えてきます。
以前に、水に向かってありがとうと言うと水の結晶がきれいになるというような情報を聞いたことがあります。これもフォトンによる効果なのかもしれないと思えてきます。
また、この人の動画を見ると、オーラとか武術の「気」というのは、村松さんの言うフォトン(光子)のことではないかと思えてきます。
以前に、水に向かってありがとうと言うと水の結晶がきれいになるというような情報を聞いたことがあります。これもフォトンによる効果なのかもしれないと思えてきます。
2017年10月18日水曜日
自己肯定感を思い出す
会社でいつも叱られている私は、次の動画のようなことをすればよいのではないかと思いました。
【自己肯定感】【人間関係】と【量子力学】『自己肯定感を思い出し器を拡大する』『開華』連続セミナー 第4回
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