2013年8月1日木曜日

OpenOffice 4.0.0 をインストールしました。

OpenOffice 4.0.0 をダウンロードしてインストールしました。画面の右側にサイドバーと呼ばれるものが表示されているのが、今回のバージョンアップの特徴です。

Microsoft Office Professional Plus 2013 の試用版を180日間使用する方法

以下のサイトよりMicrosoft Office Professional Plus 2013 のダウンロードを行いました。60日間の試用版としてインストールしました。

http://technet.microsoft.com/ja-jp/evalcenter/jj192782.aspx


59日後には、使用できなくなるはずですが、おそらく、office2010の試用版と同様に、延長する機能が備わっているのではないかと勝手に推測しています。(rearm)


そこでgoogle で office 2013 trial extender などと入力して調べてみると案の定、試用期間を180日間まで延長する方法などがでてきました。

http://www.howtogeek.com/148347/how-to-extend-your-office-2013365-trial-to-180-days/


やり方は以下のフォルダに移動して OSPPREARM.EXE とコマンド入力するというものです。
 

C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\OfficeSoftwareProtectionPlatform


64bit版の場合
C:\Program Files (x86)\Common Files\Microsoft Shared\OfficeSoftwareProtectionPlatform


この ospprearm というコマンドを一回入力すると、30日間の延長ができるそうです。またこのコマンドは5回まで使用できるそうです。したがってはじめの試用期間にプラスして30x5=150日間の延長ができる計算となります。



(ご参考)
Office2010の試用期間を延長する方法について

http://chaos-fractal.blogspot.jp/2012/11/microsoft-office-2010-6.html


2013年7月28日日曜日

Windows Vista SP2 へのアップグレードと slmgr -rearm

Windows Vista でアクティベーションしないで使用している一台のマシンがあり、30日間の猶予期限が残り少なくなってきていました。

そろそろ slmgr -rearm を実行して期限を延長しなくてはならないかなと思っていました。

そんな時、ちょうど SP2 へのアップグレードが発生しました。

アップグレードが終了したあと、残りの猶予期限を調べてみると、なんとまた30日になっていました。

どうやらslmgr -rearm と同様に、SP2へのアップグレードによってでも猶予期限の延長が行われるらしいです。


2013年7月26日金曜日

Windows8 でユーザやグループを扱うには


コマンドラインから以下のように入力します。(または「ファイル名を指定して実行」で以下のように入力します。)

mmc lusrmgr.msc


WindowsXP からWindowsVistaへのアップグレードの失敗


仮想環境でうまくいったので、今度は実機の環境でXPのマシンをVistaを経由してWindows7にアップグレードしようとしました。

しかしながら、Vistaにアップグレードするところで残念ながら成功せず、PCが起動しなくなりました。Vista へのアップグレードの途中で何度か再起動がかかるのですが、再起動の途中で止まってしまうのです。電源を切って、セーフモードで起動しようとしたところ、crcdisk.sys のところで止まってしまうことがわかりました。

電源を切って起動しようとすると一番はじめに、メニューが少しの時間だけ表示され、その中にロールバックという項目があったので、それを選択してロールバックでXPに戻しました。

Windows Vista や Windows7をアクティベーションなしで1年間使用する方法?

以前に、slmgr -rearm を使ってWindows7 をアクティベーションなしで120日間使用する方法について、記事をご紹介いたしましたが、今度は1年間使用する方法が書いてあるサイトがみつかりましたのでご紹介いたします。(ただし未確認です。)


http://www.askvg.com/how-to-use-windows-vista-for-approx-one-year-without-activation/


http://cybernetnews.com/bypass-vista-activation-for-a-year-with-skiprearm-and-slmgr-rearm/

要はslmgr -rearm を使って120日間使用したあとで、レジストリを編集すると、slmgr -rearm がさらに8回使用(240日)できるようになるということです。regedit により編集するレジストリの場所は以下のとおりです。


For Windows Vista:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\WindowsNT\CurrentVersion\SL
For Windows 7:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\SoftwareProtectionPlatform


上記のSkipRearm の値を 1に変更すると slmgr -rearm があと8回使用できるようになるそうです。ただし自分ではまだやったことがないので確認はできていません。
(後日談)Windows7pro英語版をインストールしてからslmgr -rearm を3回実行した後に期限が切れたので、いよいよこのトリックを使う時が来たと思ってやってみました。やってみるとslmgr -rearm は成功したというメッセージが出るのですが、残念ながら実際には期限は延長されませんでした。なお編集したレジストリの値は、slmgr -rearm を実行することにより1から0に戻っていました。(2013.10.29)

2013年7月24日水曜日

The Pirate Bay というサイト

The Pirate Bay というサイトでは、各種のファイルが.torrentでダウンロードできるらしいことがわかりました。欲しいのは、Office 2007 personal japanese というインストール用ファイルなのですが、検索してもでてきませんでした。検索欄に Office 2007 と入力すると、かなりの数がでてくるのですが、Office 2007 personal japanese では1件も出てこないのです。