若いころは、未熟で、スピードを落とさずにカーブを曲がることが、かっこいいと思っていた。
でもスピードを落とさずにそのままカーブに差し掛かるのは、どうやら間違いらしい。
プロのドライバーでも、カーブの手前では、ブレーキを踏んで減速するらしい。
カーブの後半で、アクセルを踏んで加速するというのが、プロのドライバーということらしい。
ある時に気づいたのは、カーブの曲がり方がかっこいいとかよりも、事故を起こすことが一番かっこ悪いということだ。
それ以来とにかく、事故を起こさないように注意して運転するようにしている。
いったん事故を起こすと、警察に事情を聞かれたり、運転免許の更新の時に、講習を余計に受けたりしなくてはならず、面倒くさいのだ。
私は、以前に、隣の県に遊びに出かけた時に、追突事故を起こしてしまい、後日、もう一度、その県の警察署まで、出かけたことがあった。その際には、会社を休んだと思う。
2017年12月25日月曜日
軽自動車を購入したい
軽自動車には、メリットがあります。
まず燃費がいい。ということです。
また車検が自分で出かけていってできるので、お金が1~2万円ほど節約できるらしい。
(ただし、ライトの方向の軸がずれていたりする場合には自分で調整することはできないらしい。)
ホンダのNBOX という軽自動車を検討しています。(介護のことを考えて)
一方で、軽自動車はサンドイッチになってしまうという欠点があるらしい。(職場で一緒になったIさんという女性から聞いた話です)
まず燃費がいい。ということです。
また車検が自分で出かけていってできるので、お金が1~2万円ほど節約できるらしい。
(ただし、ライトの方向の軸がずれていたりする場合には自分で調整することはできないらしい。)
ホンダのNBOX という軽自動車を検討しています。(介護のことを考えて)
一方で、軽自動車はサンドイッチになってしまうという欠点があるらしい。(職場で一緒になったIさんという女性から聞いた話です)
2017年7月10日月曜日
車のフロントガラスに置くための銀色の日よけ
最近だんだん暑くなってきたので、よく車のフロントガラスのところに置いてある銀色の日よけを購入してみました。100円ショップのダイソーで購入しました。
購入したのはフロントガラス用サンシェードという商品で「スタンダードサイズ」と「ジャンボサイズ」の2種類です。
スタンダードサイズ
約130cm x 約68cm 厚み約2mm
吸盤2個付 収納バンド付 片面アルミタイプ
クラウン、マークX、シエンタ、N-BOX 他
税抜 100円
ジャンボサイズ
約145cm x 約78cm 厚み約2.5mm
吸盤3個付 収納バンド付 両面アルミ
アクア、プリウス、フィット、ヴィッツ 他
税抜 250円
購入したのはフロントガラス用サンシェードという商品で「スタンダードサイズ」と「ジャンボサイズ」の2種類です。
スタンダードサイズ
約130cm x 約68cm 厚み約2mm
吸盤2個付 収納バンド付 片面アルミタイプ
クラウン、マークX、シエンタ、N-BOX 他
税抜 100円
ジャンボサイズ
約145cm x 約78cm 厚み約2.5mm
吸盤3個付 収納バンド付 両面アルミ
アクア、プリウス、フィット、ヴィッツ 他
税抜 250円
2017年3月12日日曜日
カーブでの車の進む方向
自分で言うのもなんですが、私は車の運転がかなり下手くそです。
以前は、「カーブでの途中での車の進む方向は前輪の向いている方向だろう」とよく考えもせずに、なんとなく勝手に思っていました。
でも、ある時ようく考えてみた末に、それは間違いではないかと思うようになりました。
たとえば、ハンドルを右へ切って、前輪が車体に対して30度の方向を向いているとします。
その状態では、たぶん前輪は確かに車体が向いている方向に対して30度の方向に進もうとするでしょう。では後輪はどうでしょうか。通常の車では、ハンドルを切ろうが切るまいが後輪は固定されていて常に車体の向きと同じ方向に向いています。
つまりこういうことです。ハンドルを30度分右へ切った状態では、前輪は車体に対して30度右の方向へ進もうとする。でも後輪は車体の向いている方向へそのまま進もうとする。車全体としては、前輪と後輪の中間ぐらいの方向、つまり右へ15度ぐらいの方向へ進むのではないかということです。
このことに気づいた時に、なぜ自分がカーブをうまく曲がれないのかが分かったような気がしました。カーブでは、車の進む方向と前輪の向きは一致しておらず、それなのに前輪の向きに進むと考えて運転していると、カーブで曲がりきれずに、カーブの外側にふくらんでしまうのです。
それ以来カーブでは、自分が思っているよりも多めにハンドルを切るようにしました。そうすると以前よりもうまく曲がれるようになった気がしました。
それまでは、車がカーブで曲がりすぎて、カーブの内側に脱線してしまうのはないかという恐れがあって、思い切ってハンドルを切ることができませんでした。ですが、現在では、カーブの途中では前輪は、思っている以上にカーブの内側を向いていても曲がりすぎることはないのだと思うようになって安心できるようになりました。
もし、自分の車に右へ15度の角度の方向へ曲がって欲しいと思うなら、右へ30度ほどハンドルを切ればよいのだと現在は、考えています。
ただし、今の自分の考えが正しいのかどうかは、わかりません。自分だけでそう思っているだけなのです。誰かに認めてもらったとか証明してもらっとかいうわけではありません。
以前は、「カーブでの途中での車の進む方向は前輪の向いている方向だろう」とよく考えもせずに、なんとなく勝手に思っていました。
でも、ある時ようく考えてみた末に、それは間違いではないかと思うようになりました。
たとえば、ハンドルを右へ切って、前輪が車体に対して30度の方向を向いているとします。
その状態では、たぶん前輪は確かに車体が向いている方向に対して30度の方向に進もうとするでしょう。では後輪はどうでしょうか。通常の車では、ハンドルを切ろうが切るまいが後輪は固定されていて常に車体の向きと同じ方向に向いています。
つまりこういうことです。ハンドルを30度分右へ切った状態では、前輪は車体に対して30度右の方向へ進もうとする。でも後輪は車体の向いている方向へそのまま進もうとする。車全体としては、前輪と後輪の中間ぐらいの方向、つまり右へ15度ぐらいの方向へ進むのではないかということです。
このことに気づいた時に、なぜ自分がカーブをうまく曲がれないのかが分かったような気がしました。カーブでは、車の進む方向と前輪の向きは一致しておらず、それなのに前輪の向きに進むと考えて運転していると、カーブで曲がりきれずに、カーブの外側にふくらんでしまうのです。
それ以来カーブでは、自分が思っているよりも多めにハンドルを切るようにしました。そうすると以前よりもうまく曲がれるようになった気がしました。
それまでは、車がカーブで曲がりすぎて、カーブの内側に脱線してしまうのはないかという恐れがあって、思い切ってハンドルを切ることができませんでした。ですが、現在では、カーブの途中では前輪は、思っている以上にカーブの内側を向いていても曲がりすぎることはないのだと思うようになって安心できるようになりました。
もし、自分の車に右へ15度の角度の方向へ曲がって欲しいと思うなら、右へ30度ほどハンドルを切ればよいのだと現在は、考えています。
ただし、今の自分の考えが正しいのかどうかは、わかりません。自分だけでそう思っているだけなのです。誰かに認めてもらったとか証明してもらっとかいうわけではありません。
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