2013年7月5日金曜日

VirtualBox のゲストマシンからUSBメモリを読み込む( reading a USB memory from the guest machine of VirtualBox. )

私は仮想化ソフトとして、VirtualBox を使用しています。
I am using VirtualBox as virtual software.


ところが、ゲストマシンからUSBメモリが読めないことに気づきました。
However, I have noticed that a guest machine cannot read a USB memory .


USB2.0デバイスをサポートするためには、VirtualBox Extension Pack が必要だとわかりました。
It turned out that VirtualBox Extension Pack is required in order to support USB2.0 device .  



以下のサイトから、VirtualBox Extension Packをダウンロードしました。
I downloaded VirtualBox Extension Pack from the following sites. 


https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads



VirtualBox Extension Pack を設定する途中で、パスワードを聞かれました。
While setting up VirtualBox Extension Pack , I was asked for the password. 



残念ながら私には、パスワードがわかりませんでした。
Though it was regrettable, I could not find a password. 






ブート可能なISOイメージを作成するには

私のパソコンの光学ディスクドライブが壊れてしまったようです。
It seems that the optical disk drive of my personal computer has broken.


このため、WindowsXPのインストール用CDが読み込めなくなってしまいました。
It is impossible for this reason, to read CD for installation of WindowsXP.


別のパソコン上でWindwowsXPのインストール用CDからISOイメージを作成することにしました。
I decided to create an ISO image from CD for installation of WindwowsXP on another personal computer.



CDの中のファイルをすべて、ISOイメージにするだけでは、不完全です。
It is imperfect only by carrying out all the files in CD to an ISO image.



ブート可能なISOイメージを作成するためには、ブートイメージが必要です。
A boot image is required in order to create the ISO image which is bootable.



以下のサイトを参考にさせて頂きました。
I referred to the following sites.


http://www.geocities.jp/hpt_user99/xpinstall.html






2013年7月4日木曜日

ImgBurn をインストールしてみた

ImgBurn というソフトウエアをインストールしてみました。
I installed software called ImgBurn.

目的はWindows用のディスクからISOファイルを作成することです。
The purpose is to create an ISO file from the disk for Windows.

ところがうまくいきませんでした。
However, it did not work.


成功したように見えるのですが、実際には失敗しているのです。
Although it seems to have succeeded, it has failed in fact.


ISOファイルのサイズがあまりにも小さすぎるのです。
The size of the ISO file is too small.

理由はよくわかりません。
I do not understand a reason.

それどころか、どうやら光学ドライブが壊れてしまったようです。
Further , It seems that the optical drive has broken somehow.

Office 2007 Personal japanese

私が、現在持っているパソコンには、Microsoft Office 2007 Personal 日本語版がインストールされています。Word,Excel,Outlook が含まれています。

実はこのOffice 2007 用のインストール用のディスクを引越しの時に捨ててしまっています。したがって再インストールするときに媒体がないという問題があります。

ライセンスキーは、インストールされている状態のパソコンから、あるソフトを使って取り出すことができました。でもインストールディスクがないのです。


そこでインターネット上に、Microsoft Office 2007 Personal 日本語版がダウンロードできるところがないかと探しました。  FilesTubeというサイトで Office 2007 Personal japanese などと入力して検索しました。すると、いくつかのダウンロードサイトがあることがわかりました。


さっそく、ダウンロードしてみると、小さなサイズの exe ファイルが落ちてきました。なぜ小さなファイルの exe ファイルなのかがよくわかりません。この exe ファイルを実行すると実際のファイルがダウンロードできるということなのでしょうか?


どうもよくわからないので、この小さな exe ファイルは実行せずに、削除してしまいました。exeファイルを実行することによりウイルスに感染してしまいのが怖いためです。


ただし、この話には後日談があります。それは以下のサイトに書きました。

http://chaos-fractal.blogspot.jp/2013/07/filestube-office-2007-personal-japanese.html


VirtualBox にWindows8.1 をインストールしようとしたが

VirtualBoxにWindows7をインストールすることに成功したので、今度はWindows8.1をインストールしようとしました。ところが下記のようなメッセージが表示されて、インストールできませんでした。














メッセージの内容

ホストマシンの仮想化支援機能(VT-x/AMD-V)が使用できません。本機能を必要とするいくつかのゲスト(OS/2やQNXなど)は起動できません。

2013年7月2日火曜日

Ubuntu 13.04 に VirtualBox をインストール

仮想化というのを体験してみようと思いました。そこで、Ubuntu13.04上にVirtualBox をインストールしてみました。

まずはUbuntuソフトウエアセンターで、VirtualBox を検索してインストールを行いました。









































その後、Windows7 sp1 (英語版)を仮想システムのゲストとしてインストールしました。Windows7 sp1をインストールするためののisoファイルは以下のサイトのリンクからたどっていくと入手できます。

http://chaos-fractal.blogspot.jp/2012/11/windows7iso.html







ゲストのWindows7 sp1 は、IPアドレスを調べたところ10.0.2.15 となっていました。デフォルトゲートウエイは、10.0.2.2 となっていました。これはネットワークの設定をNATにしている場合です。

ブリッジアダプターにすると、IPアドレスは、変わってきます。












Windows7 アクティベーションせずに30日経過したら

Windows7 (英語版)のインストール時にライセンスキーを入力しないで、30日が経過しました。すると画面の背景が真っ黒になってしまい、画面の右下に以下のような表示が現れるようになりました。












また、以下のような表示がされるようになりました。
































そこで、期限をさらに30日間延長するためにコマンドプロンプトから管理者権限で、以下のように入力しました。その後、再起動しました。

slmgr -rearm


すると、画面の右下の表示は出なくなりました。ただし画面の背景はまっくろのままです。


なお、このコマンドの入力は以下のサイトに基づいて行いました。

http://chaos-fractal.blogspot.jp/2012/11/windows7iso.html