piko tatou sann e
I have a pine
I have an apple
(fun)
pine apple
2018年7月14日土曜日
kaisha wo kaiko sareta konnponn genninn
5gatu ni kaisha wo kaiko saretanndakedo
sono konpon genninn ga wakatta youna kiga sita
soreha shachou ya shachou hisho nadowo kokoro no sokode
baka nisiteita kotoga bareta toiu koto
baka ni siteiru kotoga baretara sorya kubi ni naruwana.
izenn no kaisha de oosaka daigaku shusshin no hito ni
ijimeraretea nomo onaji riyuu dawa
sono konpon genninn ga wakatta youna kiga sita
soreha shachou ya shachou hisho nadowo kokoro no sokode
baka nisiteita kotoga bareta toiu koto
baka ni siteiru kotoga baretara sorya kubi ni naruwana.
izenn no kaisha de oosaka daigaku shusshin no hito ni
ijimeraretea nomo onaji riyuu dawa
2018年7月12日木曜日
スポーツ と 人としての生き方の違い
スポーツでは、自分がミスするとポイントを失う。謝ってもダメ
人としての生き方としては、謝ると慈悲により許されることがある。でも宗教の心の持っていないもの同士だと、慈悲の心はないので、結局はスポーツと同じとなる。
宗教を持っていないものと、宗教をもっているものだと、持っていないもののほうが有利となるように見える。
なぜなら、宗教を持っているものは、相手を慈悲の心で許すが
逆はない、つまり無宗教のものは、相手をゆるさずにミスを理由に殺すことがありうる。殺しても問題ないと思っている。
もし水しても、ミスとは認めずに黙っている。もしくは、悪いのは相手であると強く主張する。ウソをついても相手にバレなければ大丈夫(マキャベリスト)
宗教を持っているものは、相手にバレなくても、神にバレる、点知る、血知る、われ知る、人知る と考える。
人としての生き方としては、謝ると慈悲により許されることがある。でも宗教の心の持っていないもの同士だと、慈悲の心はないので、結局はスポーツと同じとなる。
宗教を持っていないものと、宗教をもっているものだと、持っていないもののほうが有利となるように見える。
なぜなら、宗教を持っているものは、相手を慈悲の心で許すが
逆はない、つまり無宗教のものは、相手をゆるさずにミスを理由に殺すことがありうる。殺しても問題ないと思っている。
もし水しても、ミスとは認めずに黙っている。もしくは、悪いのは相手であると強く主張する。ウソをついても相手にバレなければ大丈夫(マキャベリスト)
宗教を持っているものは、相手にバレなくても、神にバレる、点知る、血知る、われ知る、人知る と考える。
1昨日、朝はやくから、母が、イライラした感じで、がちゃがちゃと音をたてながら、ゴミ箱の片付けをしていました。
どうせ俺に対してまた腹をたててるんだろうと気づいて母に次のように言いました。
「そんなに嫌なら出ていってやるわ!」
そうして、家の車(カローラ)のとなりにあったセメントでできたブロックの1個を持ち上げて地面にたたきつけました。割れました。その後あとふたつほど持ち上げてたたきつけました。
その後、車で、国道41号線を北へ向かって、漫画喫茶(快活Clubとかいう名前)に入って、30分ほどすごして、また家に帰ってきました。満喫の料金は30分で206円だったような気がします。それ以上いると10分単位で課金されるはずですfが、何しろ頭が悪いので間違ってるかもしれません
家につくと
家の居間には、テーブルの上に茶わんとおわんが用意されていました。それを食べてから、しばらくそこにいました。
その後、母に、「今日は夕方まで帰らないよ」と行ってでかけました。
朝いちばんで「出てってやるわ!」と怒鳴ったわりには、普通の一日でした。
出てってやるわ」の前に、「30分ぐらい」を付け加えればより正確だったと思います。
2018年7月11日水曜日
ゆずろうとしても拒否されるケースについて
ただし ゆずられたくない人もいらっしゃるし、自分はゆずられるべきではないとかたくなに拒絶される方もいらっしゃる.
電車のなかで 、老人に席をゆずろうとすると、「俺を年寄りあつかいするんじゃない!」と怒る方がいらっしゃるのと、ほとんど 同じような状況の時もある。
たとえば、自分の運転に自信があって、自分の運転テクニックでどうにでもなるぜ」と思っているベテランの走り屋さん 」には、むしろゆずったりしてはいけないのかもしれない。相手のプライドを傷つけてしまう場合もあると思う。
「お前みたいな、ろくでなしクズ男ごときにだけは、ゆずられたくないんですけど。ゆずるのは勝手だけど、こっちはゆずられてやらないからな」みたいな感じで、ぜんぜん動いてくれなかった若い男性はいました。
その時は、それに気づいた自分のほうが頭にきてしまいました。ゆずるのをやめて、アクセルを全開にして怒っている様子を見せながら通りすぎました。「俺様にゆずられるのが、そんなに嫌なのかよ。」と思ったのです。
通り過ぎる時にその若い男性の様子をミました。彼は一言でいうと「てへぺろ」みたいな感じでした。「ありゃりゃ。このクズを怒らしちゃったみたいだわ。ちょっと失敗したかな。でもいいや、こいつどうせクソだから怒ったからってぜんぜん怖くないもんね。このクソ野郎。えらそうに ゆずるなどしないで始めからさっさと通りすぎればよかったのさ。お前ごときが人様に慈悲を与えるウツワでもないのに、のぼせ上がるのもいい加減にしろよ。ああ迷惑だ。こいつのせいで時間を逆に余計に食っちまったぜ」
また若い女性の中には、ゆずられると、「もしかしたらこのへんなオヤジは 、ゆずるのと引き換えにエロい要求をしてくるんじやないかしら。冗談じゃないわよ。その手にのってたまるか」みたいな感じで、こちらがわざわざ、道をゆずっても、ぜんぜん進もうとしない。
もっと言うと、進もうとしないばかりか、じりじりと後ろに下がった若い女性もいらっしゃいました。絶対にその手にはのらないから。。。」っていう感じ
なにそれ?そんなに、俺様にゆずられるのが嫌なの? 何も後ろに後退しなくてもいいんじゃないの?そこまでいやなのかよ。 えっ って感じ
でも まだ ましなほうだと思います。そのうちきっと次のような女性があらわれるに違いありません。間違いありません。
髪を振り乱しながら大声で次のように怒鳴ります。「こんなハゲ わきが クソオヤジに道をゆずられるのは嫌、それだけは嫌、絶対にいやよ。そんなんだったら死んだほうがましだわ」と言いながら、思いっきり後退しバックして、後ろの車に激突して、大破する。
警察の事情聴取の時に、警官が、女性に対していいます。「なんで、急にバックしたの?バックする必要はなかったでしょ。え?何?この男が嫌だったのか?なるほど まあなるほど それじゃ しようがないな ふむふむ」
電車のなかで 、老人に席をゆずろうとすると、「俺を年寄りあつかいするんじゃない!」と怒る方がいらっしゃるのと、ほとんど 同じような状況の時もある。
たとえば、自分の運転に自信があって、自分の運転テクニックでどうにでもなるぜ」と思っているベテランの走り屋さん 」には、むしろゆずったりしてはいけないのかもしれない。相手のプライドを傷つけてしまう場合もあると思う。
「お前みたいな、ろくでなしクズ男ごときにだけは、ゆずられたくないんですけど。ゆずるのは勝手だけど、こっちはゆずられてやらないからな」みたいな感じで、ぜんぜん動いてくれなかった若い男性はいました。
その時は、それに気づいた自分のほうが頭にきてしまいました。ゆずるのをやめて、アクセルを全開にして怒っている様子を見せながら通りすぎました。「俺様にゆずられるのが、そんなに嫌なのかよ。」と思ったのです。
通り過ぎる時にその若い男性の様子をミました。彼は一言でいうと「てへぺろ」みたいな感じでした。「ありゃりゃ。このクズを怒らしちゃったみたいだわ。ちょっと失敗したかな。でもいいや、こいつどうせクソだから怒ったからってぜんぜん怖くないもんね。このクソ野郎。えらそうに ゆずるなどしないで始めからさっさと通りすぎればよかったのさ。お前ごときが人様に慈悲を与えるウツワでもないのに、のぼせ上がるのもいい加減にしろよ。ああ迷惑だ。こいつのせいで時間を逆に余計に食っちまったぜ」
また若い女性の中には、ゆずられると、「もしかしたらこのへんなオヤジは 、ゆずるのと引き換えにエロい要求をしてくるんじやないかしら。冗談じゃないわよ。その手にのってたまるか」みたいな感じで、こちらがわざわざ、道をゆずっても、ぜんぜん進もうとしない。
もっと言うと、進もうとしないばかりか、じりじりと後ろに下がった若い女性もいらっしゃいました。絶対にその手にはのらないから。。。」っていう感じ
なにそれ?そんなに、俺様にゆずられるのが嫌なの? 何も後ろに後退しなくてもいいんじゃないの?そこまでいやなのかよ。 えっ って感じ
でも まだ ましなほうだと思います。そのうちきっと次のような女性があらわれるに違いありません。間違いありません。
髪を振り乱しながら大声で次のように怒鳴ります。「こんなハゲ わきが クソオヤジに道をゆずられるのは嫌、それだけは嫌、絶対にいやよ。そんなんだったら死んだほうがましだわ」と言いながら、思いっきり後退しバックして、後ろの車に激突して、大破する。
警察の事情聴取の時に、警官が、女性に対していいます。「なんで、急にバックしたの?バックする必要はなかったでしょ。え?何?この男が嫌だったのか?なるほど まあなるほど それじゃ しようがないな ふむふむ」
たまたま ゆずるのに絶好の場所にいる
私は、どんくさくて反応が遅いので、運転するときに、前の車との距離(いわゆる車間距離)を大きくあけて、運転してることが圧倒的に多いです。
そうしないと、前の車が急にブレーキをかけて停止した時に、反応が遅れてしまうと後ろから追突してしまう可能性があるからです。いわゆるオカマを掘るってやつです。
ただし、私の後ろの後続の車はすべて逆です。車間距離が小さくて走ってます。
そういう状態だと、実は、ゆずる行為(脇の横道から入ってくる車にゆずる とか 対向車の右折者をゆずる)をしやすいのです。
逆に、もし自分がゆずらないと後続の車はぜんぜんゆずる気がおきないらしく、脇道で待ってる車とか右折を待ってる車は、ずっと待っていなくては、なりません。
後ろの車の運転者の気持ちを推測するとこんな感じでしょうか
自分の前にいた、ゆずるのに最も適した野郎がゆずらないのに、なぜゆずるのに向いていない自分様がゆずらなければならないわけ? 自分がゆずる理由はないでしょ
そうしないと、前の車が急にブレーキをかけて停止した時に、反応が遅れてしまうと後ろから追突してしまう可能性があるからです。いわゆるオカマを掘るってやつです。
ただし、私の後ろの後続の車はすべて逆です。車間距離が小さくて走ってます。
そういう状態だと、実は、ゆずる行為(脇の横道から入ってくる車にゆずる とか 対向車の右折者をゆずる)をしやすいのです。
逆に、もし自分がゆずらないと後続の車はぜんぜんゆずる気がおきないらしく、脇道で待ってる車とか右折を待ってる車は、ずっと待っていなくては、なりません。
後ろの車の運転者の気持ちを推測するとこんな感じでしょうか
自分の前にいた、ゆずるのに最も適した野郎がゆずらないのに、なぜゆずるのに向いていない自分様がゆずらなければならないわけ? 自分がゆずる理由はないでしょ
後ろの車を前に行かせようとして右へよけたら
のろまで鈍くさい私は車の運転も、のろのろ運転である。
のろのろ走っていると大体うしろに車がくっついてくる。
そこで、そのような時は、道をゆずり先へ行かせる
大抵は、ウインカーを左へ出して、左に寄って止まり、後ろの車をみぎ から前へ行かせる。つまり後ろの車は、左に寄った自分の車の 右側をとおって前に行くわけさ。
この場合には、後ろの車は、私の車をよけるために、少し右に進路を変更して通る必要がある。ちょっと迂回するってわけだ。
昨日、 後ろの車を前に行かせるために、左ではなくて、右側に寄ったんだよね。つまり自分の車を繁体車線 反対車線に移動させて、ななめに止まったわけ。
すると後ろの車は自分の車の左を通って前にいくかと思いきや、止まってしまったんだ。
私は、「早くいけよ。バカやロー」と怒鳴ったんだよね。 でも聞こえなかったと思う。
私は頭にきて、すぐに左の元の車線に戻り、思い切りアクセルを踏んでそのまま前に行った。
家についてからも、怒りはおさまらず、コーヒー缶を1缶、地面に叩きつけて、コーヒーが地面に飛び散った。
その人の言いたいことは、要するにこういうことでしょ。
「お前ごときにそこまでして道を譲られたくないんですけど。反対車線にまでよけて、譲られるのはいやなんですけど。お前みたいな、のろまのクズみたいな奴に、頭を下げたくないんですけど。クソみたいなお前に精神的に優位に立たれるのはいやなんですけど」
のろのろ走っていると大体うしろに車がくっついてくる。
そこで、そのような時は、道をゆずり先へ行かせる
大抵は、ウインカーを左へ出して、左に寄って止まり、後ろの車をみぎ から前へ行かせる。つまり後ろの車は、左に寄った自分の車の 右側をとおって前に行くわけさ。
この場合には、後ろの車は、私の車をよけるために、少し右に進路を変更して通る必要がある。ちょっと迂回するってわけだ。
昨日、 後ろの車を前に行かせるために、左ではなくて、右側に寄ったんだよね。つまり自分の車を繁体車線 反対車線に移動させて、ななめに止まったわけ。
すると後ろの車は自分の車の左を通って前にいくかと思いきや、止まってしまったんだ。
私は、「早くいけよ。バカやロー」と怒鳴ったんだよね。 でも聞こえなかったと思う。
私は頭にきて、すぐに左の元の車線に戻り、思い切りアクセルを踏んでそのまま前に行った。
家についてからも、怒りはおさまらず、コーヒー缶を1缶、地面に叩きつけて、コーヒーが地面に飛び散った。
その人の言いたいことは、要するにこういうことでしょ。
「お前ごときにそこまでして道を譲られたくないんですけど。反対車線にまでよけて、譲られるのはいやなんですけど。お前みたいな、のろまのクズみたいな奴に、頭を下げたくないんですけど。クソみたいなお前に精神的に優位に立たれるのはいやなんですけど」
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