2018年1月30日火曜日

目の前にある問題よりも将来の問題を

2018年1月29日に会社の職場で、「足元ばかりを見ていないで、先のことを見なさい」という意味のことを言われました。(注意されました。)

その前に次のようなことがありました。

フォークリフトが荷物を積んだパレットを運びながら近づいてきて、なぜか止まったのです。私には、なぜフォークリフトが止まったのか理由がわからず不思議に感じました。

私はフォークリフトの足元(タイヤの付近)にあった別のパレットが邪魔なのだと思って(これは勘違いでした。)、そのパレットを一生懸命にずらそうとしていました。

その後、フォークリフトの進行方向にあった発砲スチロールの大箱を二人ぐらいの女性社員がどかしました。するとフォークリフトは、前進を再開したのです。

要するに、フォークリフトが止まったのは、前方にある発砲スチロールの大箱が邪魔だったためでした。私は、自分の目の前にある足元のパレットばかりを見ていたため、それに気がつかなかったということでした。




なお、この日は、次のようなこともありました。

最近、数日の間、休んでいる男性社員(Kさん)について、その社員と比較的に仲のよいと思われる女性社員(Tさん)に、様子を尋ねてみました。彼女の答えは「知らない。自分にはわからない。」というものでした。

その後、昼休みに別の女性社員(Bさん)から質問を受けました。「あの人はどうしているの?」
私は、答えました。「Tさんに聞いてみたけど、わからない知らないと言われました。」
Bさんは、それを聞いて納得している様子でした。

Bさんから見ると、Kさんと私は仲がよいように見えたはずです。だから私に質問してきたのです。





2018年1月28日日曜日

お願いしますと 言われても...

誰かに何かを頼む時には、日本人であれば「お願いします。」と頼むのが当然のことだと思われます。

ただし、「お願いします。」と頼みさえすれば、何でも頼んだことをやってもらえると思ったら、それは大間違いというか、考えが甘いというべきだろう。


先週の金曜日の帰宅時に、会社のある女性に「お先に失礼します。明日もよろしくお願いします。」と頼んでから帰ったのだが、次の日の土曜日に彼女は出社してきませんでした。


私みたいな底辺(ゴミみたいな)の男から「お願いされても困るんですけど」というのが彼女の本当の気持ちかもしれない。

「あんたみたいな どんくさい男と一緒に仕事したくない。」というのが彼女の本音だとしても、それを私にはっきりというと可哀想なので、彼女は本音を言えない。そこで会社を休むしかなかったということではないだろうかと憶測しています。

でも単に風邪をひいたとか、急な用事ができたとかで休んだのかもしれません。その辺は私ごときの低能でくだらない男には、わからないのです。




【衝撃】死後の人間の魂はどうなるか?遂にその謎が判明w

2018年1月21日日曜日

昭和の名曲

1961年 上を向いて歩こう 坂本九 1962年 いつでも夢を 橋幸夫・吉永小百合 1963年 見上げてごらん夜の星を 坂本九 1963年 高校三年生 舟木一夫 1963年 明日があるさ 坂本九 1964年 幸せなら手をたたこう 坂本九 1965年 君といつまでも 加山雄三 1968年 三百六十五歩のマーチ 前寺清子 1971年 また逢う日まで 尾崎紀世彦 1971年 あの素晴しい愛をもう一度 加藤和彦と北山修 1972年 瀬戸の花嫁 小柳ルミ子 1972年 あの鐘を鳴らすのはあなた 和田アキ子 1972年 喝采 ちあきなおみ 1972年 太陽がくれた季節 青い三角定規 1973年 心の旅 チューリップ 1973年 神田川 南こうせつとかぐや姫 1973年 あなた 小坂明子 1974年 青春の影 チューリップ 1974年 やさしさに包まれたなら 荒井由実 1975年 時代 中島みゆき 1975年 なごり雪 イルカ 1975年 卒業写真 荒井由実 1975年 サボテンの花 チューリップ 1975年 木綿のハンカチーフ 太田裕美 1975年 あの日にかえりたい 荒井由実1977年 秋桜 山口百恵 1977年 津軽海峡・冬景色 石川さゆり 1977年 あずさ2号 狩人 1977年 青春時代 森田公一とトップギャラン 1977年 勝手にしやがれ 沢田研二 1978年 いい日旅立ち 山口百恵 1978年 チャンピオン アリス 1978年 オリビアを聴きながら 杏里 1979年 異邦人 久保田早紀 1979年 さよなら オフコース 1979年 いとしのエリー サザンオールスターズ 1979年 贈る言葉 海援隊 1979年 ラブ・イズ・オーヴァー 欧陽菲菲 1979年 関白宣言 さだまさし 1980年 乾杯 長渕剛 1980年 恋人よ 五輪真弓 1981年 長い夜 松山千春 1981年 守ってあげたい 松任谷由実 1981年 ルビーの指環 寺尾聰 1982年 言葉にできない オフコース 1983年 想い出がいっぱい H2O 1983年 僕が僕であるために 尾崎豊 1984年 つぐない テレサ・テン 1985年 FREIENDS REBECCA 1985年 恋におちて 小林明子 1985年 卒業 尾崎豊

https://www.youtube.com/watch?v=IFhYv33U62U&list=WL&index=139

2018年1月4日木曜日

CANON のプリンタ(WiFi対応)を購入

2018年1月2日に発注を行いました。1月4日の昼頃に佐川急便により届きました。(届けてくれたのは黒い軽自動車に乗ってきた小柄なおばさんで佐川急便の人っぽくはありませんでした。)

2018年1月2日火曜日

しなくてはならないこと しなくてもよいこと


自分には、「しなくてはならないこと」はできない という一方で、「しなくてもいいこと」はやってしまうという変な性質があることに、気づいていました。

最近になってその理由がわかったような気がします。それは精神的な報酬との関係です。

「しなくてはならない」ことは、「やって当然である」という扱いなので、たとえ実行しても、誰も褒めてくれません。(プラスマイナスで評価すると やらないとマイナスですし、やったとしてもゼロです。)また、達成しても自分自身の脳内でも快感という報酬を味わうことができません。

またやらなくてはならないというプレッシャーにさらされながら、仕事をやることになり、ストレスを感じてしまいます。

一方で、「しなくてもいいこと」をすると、そもそもしなくてもよいことを敢えてやるわけなので、プラスの感情が沸いてきます。やればやった分だけの精神的な報酬を得ることができます。

また、しなくてもよいわけですからプレッシャーがかかりません。ストレスフリーの状況で行なうことができます。


まとめると、「しなくてはならないこと」はマイナスにならないようにという恐怖心からいやいや行動するのに対して、やらなくてもよいことは、やったことによるプラスの満足感を得たく自発的に行動することになります。

北風と太陽の話に似ています。

というわけで、私は職場では、やらなくてはならないことができず、一方で、やらなくてもよい余計なことばかりをやってしまい、上司などに叱られるという日常生活を送っているわけです。

社長や上司からは、「状況判断ができない」「仕事の優先順位がわかっていない。」と思われています。つまり優先順位の低いプレッシャーのかからない仕事ばかりを選択してやっているからです。

精神障害者であるということもあり、こだわりが強くて状況判断が苦手である。たまたま状況判断ができたとしても、精神的な弱さから、重要度の高いプレッシャーのかかる仕事にとりかかることを躊躇してしまう。というようなことです。

「優先順位がわかっていない。お前の人生と同じだ。」と言われたこともあります。どうやら、私にそう言った人は、人の行動がフラクタル的であることをあたかも知っているかのようです。