●以下のサイトから、SQLiteのデータベースの内容を確認できるブラウザー(sqlitebrowser)をダウンロードしてみました。(Windows版)
http://sourceforge.net/projects/sqlitebrowser/
●Ubuntu12.04の場合には、コマンドラインから以下のように入力することで使用できるようになるようです。
sudo apt-get install sqlitebrowser
●SQLite の内容をGUIで見ることのできるプログラムは他にもいくつかあるようです。以下はそのうちのひとつです。
http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/09/04/pupsqlite.html
(2014.7.8)
この pupSQLite というソフトウエアを Windows7 上で走らせてみました。
http://chaos-fractal.blogspot.jp/2014/07/windows-pupsqlite.html
2012年10月6日土曜日
2012年10月5日金曜日
LibreOffice データベースのサンプル
LibreOfficeのBaseでデータベースをつくったり、簡単な入力フォームを作ったりしたいのだが、何かサンプルのようなものはないだろうかと探したところ、英語ですが以下のようなページが見つかりました。2番めのリンクでサンプルデータベースをダウンロードできるようになっています。
http://ask.libreoffice.org/question/389/where-can-i-find-sample-databases-for-base/
http://www.computeractive.co.uk/ca/download-review/2107781/track-books-dvds-libre-office-base-database
http://ask.libreoffice.org/question/389/where-can-i-find-sample-databases-for-base/
http://www.computeractive.co.uk/ca/download-review/2107781/track-books-dvds-libre-office-base-database
grub2 でデフォルトの起動OSを変更するには
Ubuntuをインストールすると、起動時にOSを選択できるメニューが表示されます。Windowsとデュアルブートにしてある場合に、デフォルトの起動OSの選択をWindowsにしておきたい場合などがあると思われます。そのような場合のデフォルトの起動OSを変更する方法をメモしておきます。Ubuntu12.04 で動作確認しました。
1.デフォルトにしたいOSがメニューの何番目に表示されるか確認しておきます。
2.sudo gedit /etc/default/grub を実行します。
3.GRUB_DEFALUT=0 となっているところを変更します。
例えばメニューの6番めをデフォルトにしたい場合にはGRUB_DEFALUT=5とします。
4.sudo update-grub を実行します。
1.デフォルトにしたいOSがメニューの何番目に表示されるか確認しておきます。
2.sudo gedit /etc/default/grub を実行します。
3.GRUB_DEFALUT=0 となっているところを変更します。
例えばメニューの6番めをデフォルトにしたい場合にはGRUB_DEFALUT=5とします。
4.sudo update-grub を実行します。
2012年10月4日木曜日
Perl から ODBC経由でAccessデータベースへ接続
以下はPerl から ODBC経由でAccessデータベースへ接続するサンプルです。(Windows上で動作)あらかじめODBCの登録を行っておく必要があります。以下のサンプルでは、DSN="passwd" としています。
Ubuntu で github
githubについて忘れないようにするためのメモ
●リポジトリを作成するには
-自分のgithub のwebページでリポジトリを作成(Create)する。リポジトリ名をStockDbとする。
-ローカルのマシンで以下のように入力
mkdir StockDb
- cd StockDb
- touch README.md
- git init
- git add README.md
- git commit -m "first commit"
- github のユーザ名をcofearabiとすると以下のように入力
git remote add origin https://github.com/cofearabi/StockDb.git
- git push -u origin master
●github のリポジトリのクローンをローカルに作成するには例えば以下のように入力する
- git clone https://github.com/cofearabi/StockDb.git
参考にさせていただいたサイト
https://help.github.com/articles/fork-a-repo
●リポジトリを作成するには
-自分のgithub のwebページでリポジトリを作成(Create)する。リポジトリ名をStockDbとする。
-ローカルのマシンで以下のように入力
mkdir StockDb
- cd StockDb
- touch README.md
- git init
- git add README.md
- git commit -m "first commit"
- github のユーザ名をcofearabiとすると以下のように入力
git remote add origin https://github.com/cofearabi/StockDb.git
- git push -u origin master
●github のリポジトリのクローンをローカルに作成するには例えば以下のように入力する
- git clone https://github.com/cofearabi/StockDb.git
参考にさせていただいたサイト
https://help.github.com/articles/fork-a-repo
PHP でMysql のテーブルの内容を表示
PHP でMysql のテーブルの内容を表示するcgiプログラムです。stock_dbというデータベースのstockというテーブルの内容を表示しています。フィールド名やフィールドの数などはプログラム内部で調べています。
2012年10月1日月曜日
LibreOffice のマクロからAccessデータベースに接続(CreateObject とADO)
以下のサンプルでは、LibreOffice3.5.6.2(Windows) のマクロからAccess2003データベースに接続しています。CreateObject とADOを使用しています。c:\passwd.mdb" というAccessデータベースには、password というテーブルがあってkeyword,password,dateなどのフィールドが存在します。Excelのマクロとしても動作するはずです。
sub adodb
Set conn = CreateObject("ADODB.Connection")
Set rs = CreateObject("ADODB.Recordset")
conn.Open "Driver={Microsoft Access Driver (*.mdb)}; DBQ=c:\passwd.mdb"
rs.Open "select * from password", conn ,3,3
msgbox rs.fields.Count
msgbox rs.recordcount
rs.movefirst
rs.MoveNext
MsgBox "--" & rs.Fields.Item("keyword")
rs.Addnew
rs.Fields.Item("keyword")="AAAAA"
rs.Fields.Item("password")="GUESS"
rs.Fields.Item("date")="2012/10/01"
rs.Update
rs.Close
conn.Close
msgbox "end"
end sub
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