ラベル Memory の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Memory の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2014年5月8日木曜日

Ubuntu 14.04 にアップグレードしてから leaking memory

Ubuntu 14.04 にアップグレードしてから、leaking memory というようなメッセージがでるようになってしまいました。以下は、ftp で別のマシンからログインしようとしたときに出るメッセージです。




no talloc stackframe at ../source3/param/loadparm.c:4864, leaking memory
Login failed.



2013年5月30日木曜日

DELL Dimension 4600C で PC2700のメモリを使用

DELL Dimension 4600CでFSBが800MHzのものでは、PC3200のメモリを使用しなくてはいけないという情報がありました。でも PC2700のメモリを使用しても起動できるのではないかというのが私の推測でした。

実際にやってみると、始めはボードからピーピーと警告音がして起動しませんでした。やっぱり駄目なのかといったんはあきらめました。

ただし、もしかするとメモリの差し込み方が甘くて、しっかり奥まで刺さっていなかったからかもしれないと気を取り直してもう一度やってみることにしました。メモリをしっかりと奥まで差し込んだことを確認してからスイッチを入れました。するとなんと、今度は警告音がなくて、無事に起動したのです。


普通はPC2700のPCに対して、PC3200のメモリを使用することは可能でも、PC3200のPCに対して、PC2700のメモリを使用することは問題ありとされます。しかしながら私の使っているDELL Dimension 4600C では、PC2700のメモリを使用することが可能だったのです。



2013年5月28日火曜日

UBCD でPCに搭載されているメモリのタイプを調べる

UBCDはUltimateBootCDの略です。

UBCDに含まれている機能で、メモリのタイプを調べるのに使っているDIMM_IDについてメモしておきます。使い方は以下のとおりです。

1.UBCDの初期メニューで Memory を選択します。
2.次に表示されるメニューでDIMM_IDを選択します。
3.画面が流れるのでそのままにしておきます。
4.コマンドプロンプトが表示されるので DIMM_ID とキー入力します。
5.その時点で搭載されているメモリの情報が表示されます。







UltimateBootCD(UBCD)には、非常にたくさんの機能がつまっているらしいのですが、私自身はそのほとんどを使用できていません。使い方が英語で書いてあるのでなんだか敷居が高いです。


UBCDのサイト
http://www.ultimatebootcd.com/



搭載しているメモリの情報を知りたいのであれば、CPU-Zというソフトウエアを使うという方法もあります。
http://chaos-fractal.blogspot.jp/2013/05/cpu-z.html